「白鳥異伝」
荻原規子 / 徳間書店



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再会
きみだと思った。確かめたくて
私にとって、小倶那は勾玉の主要人物の中でいちばん書き難いです。
てか、恥かしいなぁ。もうこんなシーン描きません。^^;


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小倶那が帰ってきたように思えるの
(白い鳥の羽毛のようだわ)
確認してみたら、このシーンは菅流と馬相乗りしてました。すみません。
真夜中にひとりで読んでてぼろぼろ泣いたとこでした。


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申し訳なくも遠子の名前が出てませんが、全部の絵にいる、ということで
かんべんです。遠子のバイタリティの前にはもはや語る言葉がないのでした。

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[2004/12]

壱へ     


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