ひさかたの 光のどけき 春の日に

しづ心なく 花の散るらむ


紀 友則

◆ ◆ ◆

春、桜と零輝(レイキ)〜陽光の下

四季を描いてみたかったのでやってみることにしました。
べつに「廼亜」でやらなくてもよかったのだけど、丁度4人いるし。
歌は百人一首から。これも特に意味はないです(^^;

日本人はいつからこんなに桜が好きになったのでしょう。
邦画はかなりの確率で桜のシーンがあるよなぁ
と思うこの頃。

[2004/11 Photoshop]




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